桃尻大喜

作曲家/桃尻大喜(モモジリタイキ)

2012年から作曲活動開始。

田尻大喜が東京音楽大学でトランペットを師事した津堅直弘氏が、

トランペット演奏時は本名で活動しているが、

作曲家として活動するときは『マルセル・ケンツビッチ』の名前で活動していることに倣い、

作曲活動開始時に、田尻大喜が作曲家として活動するときのペンネームを『桃尻大喜(モモジリタイキ)』に決定。

 

2016年熊本地震をきっかけに、

 

炊き出しを手伝い、

休憩時間に音楽教室に行って、壁に刺さったピアノに触れた瞬間に、

メロディが頭に流れてきた。

こうして完成した曲が、『YELL』である。

 

新曲の旋律が思い浮かぶ場所

シャワーを浴びているときと朝起きたとき。

 

〜主な作曲実績〜

〇キッズスクール音楽の森 ムジカ保育園(幼稚園の園歌)

〇ナイロビ日本人学校50周年記念式典歌

SYURINOUTA PROJECT(首里城復興プロジェクト)

 ・SYMBOLIZE

〇合唱曲3

 ・YELL

 ・JUST ONE WORLD

 ・僕らの地球

〇トランペットソロ30曲以上

 ・トランペット協奏曲 (Osaka Shion Wind Orchestra トランペット奏者 中島尚也に献呈)

 ・Into the blue

 ・人魚日和    etc….

 

〜得意な作風〜

・人の心や心情に寄り添う繊細な旋律

・場所や風景を音で描写

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